Spinto
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\ソーシャルセクターの経営者・代表者さま/

こんなお悩みありませんか?

  • 広報に力を入れたいが、担当者がおらず何から始めればいいかわからない
  • 想いや価値は確かにあるのに、社会との温度差を感じる
  • 広報もPMも必要だが、それぞれ別々に依頼するコストも手間もかけられない
  • プロジェクトが動き出したが、関係者が多くて調整が追いつかない

About

Spintoとは

 糸を「紡ぐ」ようにひとを、想いを、動きをつなぎながらひとつのカタチをつくる。「誰かのために」「何かに向かって」——その思いを込めた屋号「Spinto」で、2015年よりフリーランスとして活動しています。
事業やプロジェクトの強みや価値は、中にいるほど見えにくくなるものです。特にソーシャルセクターでは、強い想いや課題感から事業を始めた団体ほど、その傾向が顕著です。Spintoでは外部視点で強みを言語化し、届けたい人に届くよう広報活動をサポートします。
企業・NPO・自治体・行政機関・業界団体など、複数のステークホルダーが交わるプロジェクトでの広報・プロジェクトマネジメントが強みです。社会課題の最前線にいる組織の「進め方」と「伝え方」を、企画から運営・情報発信まで一気通貫で整えています。
AIが情報処理や文章生成を担える時代だからこそ、人と人の間に立ち、意味をつくり、信頼を育てる仕事の価値が高まっています。Spintoが担うのは、そういう仕事です。
近年はソーシャルスタートアップからのご依頼も増え、広報代行から広報部門の立ち上げまで対応しています。

Service

サービス紹介

広報サポート

プレスリリースの作成・配信から、メディア対応、広報戦略の策定まで一貫して支援します。「広報担当がいない」「外部の目線で情報発信を整えたい」という組織に向けて、伝わる仕組みをゼロからつくります。調査リリースや自治体向けプロモーションなども対応しています。

プロジェクトマネージメント

複数のステークホルダーが関わるプロジェクトの計画・進捗管理・関係者調整を担います。医療・介護・福祉・防災など、専門性の高い領域での新規事業立ち上げや、行政・企業・当事者が交わるマルチステークホルダー型プロジェクトを得意としています。病気やケアを抱えながら働き続けられる社会づくりに関わるプロジェクトの支援実績があります。広報視点を持つPMとして、発信と推進を同時に動かします。

セミナー・研修

広報・PRをテーマにした研修やセミナーの講師を担当します。「プレスリリースの書き方」「メディアとの付き合い方」「社内広報の始め方」など、実務に即した内容で対応します。またDE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)をテーマにした研修・勉強会の講師も対応しています。DE&Iは、社会の変化とともに問われ続ける領域です。常に学びをアップデートしながら、その時代の現場に即した内容をお届けします。ファシリテーションも可能です。

Features

Spintoの特徴

無料ヒアリング

ご相談やヒアリングは無料で対応が可能です。お気軽にご相談ください。

全国/国外対応可能

ビデオチャットでのご相談が可能です。全国、国外からのご相談も対応が可能です。

月額・スポット相談可能

ご予算やご要望に合わせて月額やスポットのご相談も可能です。

Profile

プロフィール

桑村 美奈子

Minako KUWAMURA

Spinto代表/プロデューサー

経歴:東京都出身、香川県在住。企業・NPO・自治体など多様なステークホルダーが関わるプロジェクトで、広報とプロジェクトマネジメントを担う。
人生のテーマは「働きたい人が働き続けられる社会をつくる」こと。子育て・介護・病気など、働くペースが変わる場面でも前に進めるよう、企画設計から運営、情報発信、関係者調整まで一気通貫で伴走している。
東京では国際展示会やスポーツイベントで企画・運営・広報を担当し、2015年に香川へ移住・独立。以降、ソーシャルセクターを中心に新規事業の立ち上げ、広報、コミュニティづくりを支援。近年は治療と仕事の両立支援や、当事者・企業・支援者の協働を促す取り組みにも携わり、現場が動く「進め方」と、届く「伝え方」を整えている。

趣味:阿波おどり (東京高円寺出身)・ピクニック・博物館に行くこと

Spintoではちょっとしたお悩みやご相談にも対応しております。

お気軽にご相談ください。